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2005.07.27

一方通行の近況報告

以前、どこかのサイトで見た『体験』を私もしちゃいました。
『体験』…それは表題の『一方通行の近況報告』でして、それが何かといいますと…。

先日、以前一緒に仕事をしていた人から久しぶりにメールが来まして、それは『お久しぶりです』というお決まりの文句で始まります。
blogをする前なら、ここから普通に近況報告に入るったり、こちらの近況を訪ねたりなんですが…今回は『でもblogで普段見ているので久しぶりという感じがしませんね』
いや、私はあなたの近況はこのメールを見るまでは分からなかったので、ほんと久しぶりな感じなんですが…
(;´Д`)

なんかこちらの情報だけ伝わっているのは、いかんですたい。
たまにはコメント下さい、Hさん(笑)
(* ̄▽ ̄)

以前流行った日記サイトでも、おそらくこんな体験した人多いんだろうなぁ。

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2005.07.26

旅行3日目-ブルーウォーター

体験ダイビングの船から送迎の船に移乗して、一路マニャガハ島へ向かいます。
風を切って波を裂いて疾走する船の上では、先ほどのダイビングのお互いの感想を言い合っていました。
うーん、南国気分。

と、ひたっていたら思ったより向かい風がきつく帽子が飛ばされてしまいました(´;ω;`)
友人からもらったお気に入りの帽子でしたが、さすがに海のど真ん中では諦めるしかないか…そう思っていたら、 なんとUターンしてくれるではないですか。
船首の人が方向・速度を指示し、操舵手が寄せていき…船首の人がさっと手を伸ばして取ってくれました。
その後は順調に島に到着、そして上陸。

照りつける太陽と綺麗な砂浜、青く澄んだ海に木陰を生み出す木々、そこに埋もれている旧日本軍砲台…。
その中を抜けて、中央の小屋へ行き、ひとまずは昼食タイムとしました。
ハンバーガーセットやカレーセットなどがありますがドリンク無しで、大体10~15ドルぐらいです。
たけー、「海の家」価格だ(笑)
ささっと食べてエネルギー補充したら早速海へ。

海に行く前に後輩がシュノーケル・ゴーグルを1つレンタルしてきました。
こいつには足ヒレもセットされていて15ドルほど。
それと荷物を置くための1畳ほどのマットもレンタル。
これが10ドル。

さて、海に入ると…私はゴーグル類が無かったので、あんまりはっきり見えません(笑)
そして、砂浜には無かった珊瑚の塊がゴロゴロあり、足を動かすたびにかすります、ぶつかります。
ちょっとこれは…かなり痛い当たり方するからマズイ…と思っていたら、さっそく3箇所もぶつけ、 その中でもくるぶしのところの傷は深くは無いですが、ちょっと血が止まりません。
見えない・痛いは辛いので、私もゴーグルセットをレンタルに行きました。
ZWEI(水中戦仕様)の完成!(笑)

ゴーグルをかけて潜ると…先ほどのダイビングと同じく遠くまで見られる澄んだ海。
浅瀬でも魚が泳いでいます。
シュノーケルのおかげでずっと顔を水中につけながら、足ヒレでぐんぐん前進。
遠浅なので遠慮せずに進んでいけます。
途中、慣れないシュノーケルで水を飲み込んだりしましたが、概ね問題なく、適度に休憩交代を入れながら楽しみました。
休憩時は体の前面を焼くように心がけながら、あまり日焼けしすぎないように「一応」注意していました…。
普段は体が白く、あまり日を浴びないので、この機にと思って、気をつけながら焼いていました…。

さて、海も満喫したし、帰りの船の時間も近付いてきたのでそろそろ上がります。
レンタル品を返し、軽くシャワーで潮を流し、桟橋まで着ました。
しばらく待っていると着た時とは違う大き目の船が来ましたので、それに乗船しようとしたところ…どうやら違う旅行会社の船だったようで、 乗船拒否されました。
てっきり共通で運用していたと思ったのですが、別々なんですね。

それから待つ事しばし。
その間に体の何箇所かが赤み出してきます。
あまり酷くならないうちに、と、熱冷ましのジェルを塗りこみますが…どうなりますかな。
そんなことを思いながら帰りの船に乗りこみました。


さて、ここで「第2次被害報告ダメージレポート」。
Damage
珊瑚への接触により、脚部外部装甲に3箇所の損傷(左図のオレンジの箇所)
うち一つは範囲は狭いが中規模の被害のため中々完治せず。
また、太陽の紫外線レーザー攻撃(笑)によって各所の外部装甲に熱ダメージ。
前面胴中央および背面装甲は被害軽微なれど、脚部は完全に重度の赤色化、日焼け止めを塗りそこなった臍の周りも同様の状態に…。
両腕全体も赤色化(脚部よりは軽度)

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2005.07.22

BREWメールマガジン

auのBRWアプリは現在のところは完全に承認を必要とする管理された配布システムです。
毎週木曜にリストが更新され、同じアプリでも各機種毎に配信時期が異なります。
で、よく見るのを忘れるます。

それから新端末発売直後は対応BREWアプリも少ないですが、いつの間にか結構数も溜まっていたりします。

最近じゃあauがゲームの部分に力を入れてたりします。
どんどんゲームも増えていきます。

なーんか確認しやすければいいんですが…


 
∧∧
・▽・

いっそ、auがau Styleのメルマガ流すように、BREWの新着情報とか、お勧めアプリとかのメルマガ流すのはどうでしょうか?
全部配信の管理とかしているなら、配信リストのメール作るとか楽勝でしょ。
利用者・提供側、両方ともにいいアイディアだと思うんだけどなぁ。

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2005.07.19

まもなく登場!

今日、顔馴染みのauショップ店長に、CASIOの会員ページでゲットしたGzOneのポストカード広告を見せに行こうとしたら、なんと20日まで長期休暇…。
う~ん、やはりそれは「夏休み、盆休みに訪れる人々に対応するために、今のうちに休暇を取る」ということなんでしょうか。
大変ですなぁ~。
…こちらは無駄足踏んでしまいましたが(笑)

で、そのまま帰るのもなんなんで、パンフとかをゲット。
既に見ていたW32SAの販売価格は、TV付きのくせに妙に安いよなぁ~。
そして、「こいつ」のパンフもゲット。

G'zOneパンフ 

まもなくタフネス携帯「G'zOne」登場!!
ヽ(≧▽≦)ノ

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2005.07.18

おかしい…!?

なんか今日はココログが不調。
記事の保存が拒否されたけど、実際には保存されていたりとかで、現在記事やコメントがダブってる…
後で消そう…(;´Д`)

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Easy Right!

土曜は用事でちょっと車で、普段は行かない山向こうまで遠出。
と言っても、普段近隣都市部限定でしか走らない私は全然道が分からない方面なのでちょっと困りました。
いつもは兄のポータブルカーナビを借りるのですが、今回はちょっと趣向を変えてラリーモードで(笑)
(・∀・)

ラリーモード…それは何かと尋ねたら(ベンベン♪)
大手地図サイト「MapFanWeb」の無料サービス(要無料会員登録)の「るーとMap」の「ラリーMap」のことです。
るーとMapで全体行程の道順が出るのですが、やはりカーナビではないので見やすいわけではないです。
それを補うのがラリーMap。
ラリーのコ・ドライバーが指示するための地図のように、それぞれのランドマークや曲がり角、次のポイントまでの距離などを記した複数枚に切り出した地図を表示してくれるモードです。

これがあれば、事前に行動予定が決まっている場合はナビ無しでも何とかなりそうですね。
ちなみに今回はちょっと地図を読み間違えました(笑)が、基本的な必要な情報はちゃっと出揃ってました。
これからはもっと活用してみようっと (* ̄▽ ̄)

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2005.07.14

ガンダム展示会

明日ぐらいから海遊館のある天保山のサントリーミュージアムにてガンダムの展示会があるそうな。

今回はプラモデルとかのではなく、芸術家が表現する「ガンダム」
だから雰囲気が違います。

ちなみに、目玉は「1/1 大破したコアファイター」でしょうか。
(* ̄▽ ̄)050709_220501.jpg

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2005.07.11

ナビれ!

今、友人が旅行に出かけ、最果ての地にていきなりブレーキ関連のトラブルで難儀した際に、近隣の代理店を検索し住所・電話番号をメールしましたが、そこでオマケで各店舗のGPS情報を付加しました。

そしたら別地域の店舗の再検索を依頼された時に、今度は友人からGPS情報付きを希望されました。

役立ちましたでしょうか?
∧∧
・▽・

さて、そこでちょっと気になったのが「非会員はどこまで検索できるか?」
私はEZナビウォーク会員だから問題無いですが、非会員はどのメニューまで確認できるのでしょうか?

bep殿の協力のもと確認した(公式サイトでも確認できそうな)結果は…

TOPの『目的地検索』は地図表示まで使えます。
電話番号も表示されます。
TOPの『周辺検索』は喫茶店・コンビニ・銀行関係の地図・電話番号表示まで使えます。それ以外のジャンル検索は有料。

という具合ですが、EZナビウォークはぐるなびなどと手を組んでいるので、今では結構な店舗が登録されているようです。
非会員でも現地の詳細な地図として活用は出来そうですな。
「天空衛星よ! 我に現在地の情報を!」
「な〜びなび、なび〜ろ」
(* ̄▽ ̄)

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王子が家にやって来た

なう、ろーりんぐ…
(; ̄▽ ̄)iso2022jpbgyrcmiy7uhsoqi5qcgc

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2005.07.08

戻る道

今日で派遣先から引き上げて、以後はしばらく自社での作業。
転職後最初の作業は新しいものを触れたのでいいリハビリになりましたが、行き当たりばったりなプロジェクトだっただけに、結構疲れもしました。
開発のために協力会社が幾つか来ていて、その人たちとは円満だったのは良かったですけど。

さて、今度は後輩つけての作業。
ビシバシっと鬼軍曹(ハートマン軍曹風)するか〜!(嘘)

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2005.07.06

旅行3日目-深く静かに潜行せよ

さて、3日目。
エアコンの効いた部屋でさっぱりと目覚めましたが、お外は暑そう。
絶好のダイビング日和ですな。
…毎日このような天候のようですが。
常夏~ ヽ(´ω`)ノ

そうそう、ホテルのベッドは少々硬めと言えますかね。
でも、普段は煎餅布団ならぬ硬い二段ベッドで寝ているので、私にとってはこれでも十分柔らかく感じますけど。

本日の行動は、昨日予約した「体験ダイビング + マニャガハ島で遊ぶ」コースです。
集合時間、帰りの船の時刻表が決まっていますので、今日は夕方まで海の人になるのが確定。
デジカメは水中用ハウジングキットも無いので、本日はカメラは置いていくことに。
日本で水中用カメラ買ってくるんだった。
後輩は持ってきているので、帰国後に見せてもらおう。

しかし、長時間海にいるということは、こりゃしっかり日焼け止め塗らないと、どうなるか分かりませんね。
だけど、皆ノソノソと起きたので、少々時間がギリギリっぽくなってきました。
慌ててダッシュで塗布。
塗るのは結構強力ということでお勧めされた資生堂のANESSA。
学生時代に日焼けで肩に水脹れが出来るぐらいまで焼いた経験があるので、首・腕・肩を中心に、胸や背中も気をつけて塗ります。
…この時、足はまぁ大丈夫だろうということで塗らず、それから他にも塗りそこなっているところがあるのに気付いていませんでした…。

9:30にロビーに水着で集合。
荷物は最低限にし、100円ショップの簡易防水の貴重品入れにお金を少しだけ入れて行きました。
バスが待っていたのですが、この時間に乗るのは私たちだけのようです。
バスで少し行ったところのホテルのビーチから連絡船が出ているので、そこまで行って出発時間を待ちます。
その間に後輩が1人トイレに行きました。

…ジリジリと夏の日差し攻撃を受けていましたが、なかなか乗船時刻になりません。
…そして後輩もトイレから帰ってきません。
…どちらが先になるのか…

先に来たのは…連絡船の方でした。
おーい、F木くん、まだ帰ってこないのか!?
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

一番近くのトイレに探しに行っても見つかりません。
かといって知らないホテルなので、場所を知らない別のトイレを探しに行っている間に、出発時間になるかもしれません。
そろそろヤバイか、というタイミングで何とか帰ってきました。
ふー。

乗船した連絡線は沖にあるダイビング機材を積んだ船に向かいます。
透明度が高い美しい海を切り裂いて、エンジンぶん回して走ります。
そしてランデブーして、移乗。
帰りの客と入れ替わりに、乗船しました。

さて、この船でやるのは体験ダイビングと、シーウォーカーです。
シーウォーカー(Sea War Car)とは海上戦闘車両のことで、イギリスで開発された水陸両用車の……すみません、嘘です。
シーウォーカー(Sea Walker)とは頭部をすっぽり覆う潜水具(潜水服みたいなの)を使うことで、頭部を濡らさずに潜る事が出来るやつです。
他にいる先客はそれをする人たちだったのですが、一名船酔いした模様。
可哀想なことに休憩しています。
そんなに揺れている気もしないですが、やはり個人差ですかね。

インストラクターたちがタンクなどの準備をしながら、体験ダイビングの注意点や準備の指示をしてきます。
ゴーグルの水抜き、耳が痛い時の耳抜きなどなど。
近眼の私には度付きのゴーグルを貸してもらえました。

それらが終わるといよいよダイビング開始。
舷側にあるダイビング用の出っ張り?で座って、ボンベを背負う…お、重い。
レギュレーターを加えて呼吸をしてみる…シュコー…問題なし。
準備が出来たら各自タラップを降り始めました。
シュコー…ゴボゴボゴボ…水中で普通に息が出来るのがなんか不思議な感覚。
徐々に足を下ろしてみる。
足のフィンが初めてなのでタラップにガンガンぶつかって降りにくい。
そうこうしていると、やがて耳に痛みが!
耳抜きを必死にしてみるが、なんか上手くいってない模様。
何とか降りようとするが、引き返したくなるぐらいに耳が痛くなりました(;´Д`)
横を見てみると、後輩たちは特に問題は無さそう…。
ぐぐぐ、負けてなるものか(笑)
もとい、みんなの足手まといになるものか。

何とか辛うじて我慢できるレベルで痛みが止まったので、タラップから降りて、着底。
皆揃ったところでインストラクターが各自の状態を確認してきますが、こちらは耳の痛みが引いてません。
まだまだ挫けて、海面に戻りたくなるぐらいには痛みます。
耳が痛いのをアピールすると、耳抜きしなさいというゼスチャーが返ってきます。
耳抜きしてみる…まだ痛む…もう一回…あまり上手くいっている気がしません(;´Д`)
しかし、これ以上待たすのもなんですし、既に海底にはいるので、これ以上水圧はがかかる=痛みが酷くなることはないだろうと考えて痩せ我慢してOKサインを出しました…。

痛みに耐えて周りを見渡してみます…。
青い世界が目の前に広がる。
キラキラと魚の群れのが泳いでいきます。
少し先にはシーウォーカーの一団が見えます。
空気遠近ならぬ、海水遠近で青味がかった景色。

そこからはロープを伝って移動します。
下手に歩こうとするよりは、泳ぐ感じの方が動きやすそうです。
あと、普通に息が出来るので何気なく呼吸してましたが、空気を吸えば浮力が増してしまいますので、その辺を加減してやると、移動しやすかったですね。
それと後から聞いた話ですが、私は船上でレギュレータを付けた時から深く息を吸うようにしてみてたのですが、後輩たちは浅く吸っていたためか、水中に入った時に上手く呼吸が出来なくてちょっとパニックになっていたようです。
う~ん、そんなものなのかな?

少々ロープを辿ったところで、インストラクターが止まって、餌を出し始めました。
途端に群がる魚の群れ、群れ、群れ。
「魚が多くて周りがよく見えない」「それじゃあ、よく分からん!」「魚が七分に、海が三分だ」状態(゚Д゚)
インストラクターが餌をみんなに渡してくれて、各自餌やりを始めます。
手をつんつんしてくる…そこを狙って空いてる手で捕まえようとするけど全然駄目です(笑)
後輩はどうやらこの時指をカプっと食われてたそうで。

一段落着いたところで、インストラクターが近くのにゅるんとしたものを広い、水中用ホワイトボードで説明をしてきます。
「これは『サメの●ん●ん』です」
(゚Д゚)
「本当は海を綺麗にする『ナマコ』です」
(・∀・)

そんなやり取りがあった後、もう一度餌やり。
魚魚魚魚私魚魚魚魚。
後輩が水中カメラで写真を撮ろうとしても魚ばかり。
餌が無くなれば離れていくんで、無くなったところで最後に記念撮影。
この頃にはいつの間にか耳の痛みが無くなっていただけに、これで最後とはちょっと悲しい。

その後、ロープを辿って船に戻っていきます。
船に近づくと相変わらずシーウォーカーの一団がちょこんといます。
いくら浮力で軽いとはいえ、シーウォーカーのヘルメットはそれなりに重いですし、デザイン的にも海流の影響を受けます。
最初の注意で教えられたように皆膝立ちしています。
そのそばを通って浮上。
「ベント閉鎖、バラストタンクブロー、アップトリム最大!」(・∀・)

船に上がった瞬間ボンベの重みが両肩にズシっときます。
名残惜しいですが、装備を外して、これで体験ダイビングは終了です。
みんな一様に感動しまくり。
私もダイビングにはまる気持ちが良く理解できました。
う~ん、またしたいですな。

水中は会話できなかったので、パニックしたこととか、実はゴーグルが外れかけた人が居たこととか、感動したこととか色々話しながら向かいの船を待ちます。
その船で行く先は、午後の活動ポイント「マニャガハ島」!
前日は沖から見たあの島に上陸します。


さて、ここで「第1次被害報告ダメージレポート」。
やはり集音装置みみが水圧で損傷していた模様。
自分が発する声が小さく聞こえ、また後日右側奥部にかさぶたになりきれなかった(?)白いのがあり、しばらく傷が有った模様。

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言及してよ

Movable Type で言及リンクのない TrackBack ping を弾くプラグイン(ニュース元:naoyaのはてなダイアリー)

以前に引用無きトラックバックについての話(「トラックバックへの不満」)をしましたが、その回答の一つがこれ。
ココログでも使えたらなぁ…。

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2005.07.05

P.M.P.ファイト!

ROBO-ONE GP in 秋葉原 & KHR-1ファーストアニバーサリー開催(ニュース元:PC Watch)

…こ、これは…(゚Д゚)!

柔王丸、セット、アップ!!

ドリルは男の浪漫です!

優勝はシャイニングガンダム
俺のこの手が光って唸る!

次はぜひパイルバンカーを!

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2005.07.04

ミュージカル・バトン

ぐれにー兄者より回ってきましたが…アニソンしか出てきませんよ?(笑)


1.コンピュータに入っている音楽ファイルの容量
容量:4 GB
通勤時にMuvo2に入っているのがこれだけ。

2.今聞いている曲
 曲名:「夜鷹の夢」
 アーティスト:「Do As Infinity」
ZOIDジェネシスの主題歌ですが、実際にはそれ以前に発売されたアルバム収録曲で、実は反戦歌だという歌。

3.最後に買ったCD
 曲名:「硝子の靡風」
 アーティスト:「KOTOKO」
…未開封だ…

4.よく聞く、または特別な思い入れのある5曲
[01]曲名:「遠く遠く」
アーティスト:「槇原敬之」
離れていても僕は頑張るでー、って歌。
実際には出張以外で遠くに行った事は無いのでなんですが、ね。
「もう恋なんてしない」など、この頃の曲が好きですね。

[02]曲名:「9月の扉」
アーティスト:「林原めぐみ」
林原めぐみ3RDアルバム「Perfume」より。
昔は聞きまくっていた林原めぐみなんですが、最近はとんと…。
この曲は夏のくそ暑い時に、くそ寒いダイエーの海産工場でバイトした時に散々聞いた、苦労を共にした曲なんで…。
「秋風に流れ出す雲が横切れば」私もバイトから解放されました。そして初めて自分の金でPC(EPSON互換機…古!)を買った大学の夏。

[03]曲名:「グラディウスのBGM」
アーティスト:「コナミの音楽スタッフ?」
中学の頃、音楽室で知り合った先輩がよくメドレーを弾いてくれました。
あの頃は音数が少ない=主旋律がはっきりしていて覚えやすい、ってだけによく記憶に残ってますね。
今の学生たちはゲームミュージックはどんな存在なんだろう。

[04]曲名:「新世界より」
アーティスト:「ドヴォルザーク」
あと、「ボレロ」とセットで。
全艦、主砲斉射3連! ファイエル!!(゚Д゚)

[05]曲名:「マスカレード」
アーティスト:「小坂由美子」
当時見られなかった、そして未だに見たことは無い「宇宙の騎士テッカマンブレード」ですが、何とかラジカセでTV音声だけ拾ってラストの方だけ聞いていましたが、歌が凄く好きでした。
あの激しいバトルの際にかかった挿入歌…耳にこびり付きましたね。
「午前0時」も好きです。
震災の日、夜通し空の下で暖を取っていたのを思い出す…。

5.バトンを渡す人
渡すほどの知り合いがネットには居ないので…(;´Д`)
ということで、ここでこのバトンは御終い、ってことで。

ところで、このバトンって、バトン渡し先に対して気付かれない可能性ってありますよね。
チェーンメールと違って、渡し先に何か届くわけではないですから。
実際、今回はぐれにー兄者の過去の記事が修正された形でバトンが渡されたので、友人に指摘されるまで気付いてませんでした。

100の質問とかバトンとか、次は何が出てきますかね?

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